火がない、CO2が生まれない、人もいない、いまだかつてない熱処理。新しい熱処理技術と表面改質技術のパイオニア「株式会社日本テクノ」

Q&A

常圧スマート浸炭とダイレクト浸炭の違いは何か 

「グリーンガス浸炭」は、アセチレンの直接分解を利用した浸炭技術全般を指す技術的・学術的な概念であり、特定の企業や製品に限定されない広い呼び名です。

これに対し、「常圧スマート浸炭」は、グリーンガス浸炭のうち「常圧環境下で行うプロセス」に対して日本テクノが付した特定の製品・サービス名(商標)です。つまり両者は上位概念と個別ブランドの関係にあり、常圧スマート浸炭はグリーンガス浸炭という技術カテゴリーの中の一つの実装形態と位置づけられます。

処理原理そのものを知りたい場合はグリーンガス浸炭の説明を、日本テクノが提供する具体的なサービス内容を知りたい場合は常圧スマート浸炭のページをご参照ください。

固定概念を覆す熱処理工場を、
まずは体験してみてください

熱処理加工センターは、国内大手メーカー様をはじめ、
全国各地から研究開発・生産管理担当者の方々に
毎年数多くご訪問いただいております。
皆さまが口にされるのは、
「今までの熱処理工場とはまったく違う、
来て見て本当に良かった!」
見た目ではインパクトがありませんが、
必ず皆さまの固定概念を覆してみせます。
そんないまだかつてない熱処理工場を、
まずは一度体験してみてください。

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(平日9:00-17:00)

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